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【英語上達の近道】外国人の友達を作ろう!友達作りのための英語フレーズ12選
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英語を習得したいと勉強されている方はたくさんいらっしゃると思います。教材を使って勉強したり、洋画、洋書に触れたり…といった勉強法がありますよね。
英語を上達するための近道は「友達をつくる」ということなのです。
外国人の友達をつくるために覚えておきたい英語表現をまとめてみました。
中学英語表現なので難しくないですよ♪

英語ができないのに友達??

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英語を使って自分の意思を相手に伝える、話を聞くというコミュニケーションはとても大切です。
一生懸命に勉強して覚えても、口に出して使わないことにはなかなか身につきません。
友達をつくるのに、中学英語をある程度わかっていれば難しいことではないのです。

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最初が肝心!

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まず、仲良くなるには最初が肝心です。
いきなり「友達になってください。」といって始めることではなく、自然に仲良くなるもの。
これは英語だからとか関係ないですよね。
出会うきっかけやシチュエーションは様々ですが、初対面の人と打ち解けるきっかけになる
フレーズを覚えておきましょう。

自己紹介フレーズ

Hi, I’m Keisuke, please call me Kei.

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Hi, I’m Keisuke, please call me Kei.

自己紹介というと“My name is…”と習いますが、ネイティブだとあまり使いません。
“Hi”の方がフレンドリーで親しみやすいフレーズになります。
“Hello”でもOk。

英語圏の人に日本人の名前は覚えにくい(3文字以上の人は特に…)
please call me Kei.のように言うと覚えてもらいやすいですね。
“I’m kei.”と名乗ってもよいでしょう。

I’m Kei by the way

”I’m Kei by the way”
“by the way”を付けることで 「ところで私の名前は~だよ。」になります。
自然な会話になります。

「はじめまして」

「自己紹介+はじめまして」ができれば最初の自己紹介はクリア!

Nice to meet you!

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“Nice to meet you”
相手が最初に言ったら、”Nice to meet you too”の返事をすればOK。
“It’s very nice to meet you”
「会えてすごく嬉しいです」という表現にしたい時に。

これで自己紹介はクリア。
あとは自由に会話をしていくだけ!



話のきっかけフレーズ

「自由に話すって言っても…」と思いますよね。
話のきっかけさえ掴んでしまえば自然に話が流れていきます。
きっかけのフレーズを知っておけば便利なので、覚えておきましょう。

どこから来たの?

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Where are you from?

日本にいる外国人は様々な場所から来ています。
「あなたはドコから来ましたか?」と訪ねます。

“Where are you originally from?”
“originally”を言葉にプラスすると「元々の出身ですか?」という言い回しに。
例えば、見た目がアジア系だけど英語がネイティブみたい…という人に言うと、
「元は韓国出身だけど、オーストラリアに留学して~」なんて会話につながるかもしれません。

日本に来てどれくらい?

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How long have you been in Japan?
日本に来てどのくらい滞在しているか聞けるフレーズです。

“How long are you travelling for?”
どのくらい滞在しているかに対して、どのくらい旅行する予定かを聞くフレーズになります。

どうして日本に来たの?

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“What brings you to Japan?”
直訳では「何がアナタを日本に運んできましたか?」という意味になってしまいますが違います。
「何に惹かれて日本に来ましたか?」「どうして日本に来ましたか?」という意味なんです。
この表現が自然なフレーズです。

“Why did you come to Tokyo.”でも伝わります。

仕事はなにしてるんですか?

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“What do you do?”
直訳では「なにをしているんですか?」という質問ですが、
「仕事は何をしていますか?」という意味で使われます。

空港でも入国審査などでは”What is your occupation?”と聞きますが、日常生活では” What do you do?”が一般的なんです。

別れ際のフレーズ

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会話のきっかけや会話は、性別、年齢、バックグラウンドによって会話も様々でしょう。
別れの挨拶はとっても重要!
“Bye” ”See you”では次になかなかつなげにくい…。
次につながるフレーズを覚えておきましょう!

 

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Are you on Facebook? Do you mind if I add you as a friend?

「フェイスブックやっていますか?友達申請してもいい?」
長くて覚えられない時は、”Are you on Facebook?”だけでもOK。
多くの人がFacebookを利用していますし、メールアドレスを聞くより自然につながりを作れるということで便利なFacebookを。

It was nice meeting you.

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「お会いできて良かったです。」と別れ際によく使用する言い回し。
“Nice to meet you”と似ていますが、気を付けたいのは返事です。
相手が先に言ってくれたとき、「私もお会いできてよかったです。」と言うなら
”Me too”ではなく、“You too”になります!
良く分からなくなったら、略さずに“It was nice meeting you,too.”といえば間違いなしです。

“It was nice taking to you”
→お話できてよかったです。
“Taking”を使うとお話できてよかったという意味になります。

Let’s keep in touch.

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「連絡取り合いましょう」という意味。
会話の締めくくりだけでなく、メールにも使える便利な言い回しです。

最後は言葉ではなくアクションで

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日本人には慣れないかもしれませんが、外国でとても大切にされていること。
体で表現すること「握手」「ハグ」

楽しく会話をしても最後の印象で全体の印象がイマイチになってしまいます。
最後は笑顔でハグ、握手をしましょう。

ハグをしなければこちらから手を伸ばし、握手をしましょう。
積極的に笑顔で♪

 

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相手は英語が母国語ではないことを分かっているので、英語が多少間違っていても当たり前。
気にせず積極的にコミュニケーションをとって、英語をアウトプットすることで英語の上達につながります。

 
こちらの記事も人気!

いかがでしたか?
最初の印象はとっても大切。
あとはメールやFacebookを活用してコミュニケーションをとり、遊ぶ約束をしたり。
英語の勉強をしながら親交を深めていけます。
どんどんコミュニケーションをとって、仲良くなれば英語力だって自然に上達しちゃいますよ。

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